手作り缶詰ご利用の注意事項

缶詰ご利用に際してのお願い

缶詰を楽しく・安全にご利用頂くために、
ご利用の際は、必ず注意事項をお守り下さい。
また、缶の縁などで怪我をしない様に、
取扱いには十分注意して下さい。

缶詰ご利用の注意事項

■缶詰全般について

* お子様のご利用には、必ず保護者が付き添い、注意して取り扱って下さい。

* 次のものは絶対に入れないで下さい。


  • ◎食べ物(保管食品は除く)
  • ◎生き物
  • ◎ガソリン・アルコールなどの揮発性物質
  • ◎火薬・花火などの爆発性物質
  • ◎化学薬品類・劇物・毒薬
  • ◎液体・酸性・塩分のもの
  • ◎高価なもの
  • ◎現金・有価証券
  • ◎壊れやすいもの(ガラスなど)
  • ◎長期保管が出来ないもの
  • ◎法律で所有が禁じられているもの
  • ◎ご本人の持ち物でないもの

* この缶詰は食品保存用として提供しておりません。

紅茶の葉やクッキーなど保存性の高い食べ物のパックにはご利用頂いておりますが、
お客様ご利用環境などが把握出来ないため、食品の缶パックは保障範囲外となります。
製缶機使用タイプの缶詰は市販の食品用缶と同じ2重巻き締めとなりますが、
食品保管には専用の食用缶内面塗装のご依頼と必要設備をご用意下さい。

* 缶詰は電子レンジに入れないで下さい。

* 缶詰を直接火にかけないで下さい。

* 保管の環境により錆びる場合がありますので、ご注意下さい。

* 缶パック後の缶詰を商品として販売される場合は、PL法・リサイクル法等の
法律に基づく表記・案内を必ず行って下さい。

■製缶機不要缶詰について

* 缶パックする際は、しっかりと上から押さえて、底蓋が閉まっている事をご確認下さい。

* 一度閉めると、底蓋は取れませんので、ご注意下さい。

■製缶機使用缶詰について

* 製缶作業は、必ず取扱説明書をお読みのうえ、行って下さい。

* 故障の原因になるため、規格の指定缶以外の製缶には使用しないで下さい。

* 正常に行えば気密性は保たれますが、この製缶機で真空状態には出来ません。

* 噛み込みの原因になるため、1回のローラー送り量はハンドル半回転以下にして下さい。

* 製缶機は定期的に保守・点検を行って下さい。

市販の缶詰との違いについて

缶の塗装
酸性食品に向いた塗装を行っていますが、
食料保存が目的でない為、
標準仕様は食品にあった塗装ではありません。
密封方式
製缶機不要タイプ=圧入
製缶機使用タイプ=二重巻締め
密封環境
一般室内(室温・大気)
密封性
JAS規格による完全密封ではありません。
殺菌
殺菌性能はもっていません。
食品の保存性
食品の保存性はありません。
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【特典1】送料無料
  • オリジナル絵本(ゆうメール便)
  • ダブル・ワイド・ビックサイズパズル
  • 製缶機
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